#OCCT
4 件の記事
2026-08-05 ・ 自作の基礎
Noctua NH-D15のグリス塗り直し手順7原則|SecuFirm2取り外しから再施工まで
NH-D15は2〜3年で純正グリスが劣化し、OCCTで5〜10℃の温度上昇が確認されます。本記事はSecuFirm2マウントの正しい取り外し方・古いグリスの完全除去・Noctua推奨の4〜5mmセンタードット塗布・再組み立てと温度確認まで7原則で解説。デュアルタワー特有の手順と落とし穴5つを日本語で完全網羅。推測ASIN・推測URLは不使用。
2026-08-04 ・ 自作の基礎
OCCTの電圧グラフからPSU換装タイミングを判定する7原則|12V・5V・3.3Vの閾値と劣化の見極め
OCCTのPowerテストでCPU+GPUに同時フル負荷をかけながらHWiNFO64で12V・5V・3.3V各レールを記録すれば、電源ユニット(PSU)が「今すぐ換装すべき状態か」を数値で判定できます。ATX規格の±5%閾値・リプル120mV上限・コンデンサ経年劣化のメカニズムを交えて、PSU換装タイミングを見極める7原則を解説。推測ASIN・推測URLは不使用。
2026-07-30 ・ 自作の基礎
OCCTで自作PCの安定性テストを行う7原則|CPU・GPU・電源テストの順番と判断基準
組み立て直後・OC変更後・グリス塗り替え後の自作PCが「本当に安定しているか」はOCCTで確かめます。CPU(Linpack)→GPU(3D/VRAM)→Power(CPU+GPU同時)の順に各15〜30分ずつ回し、温度・エラー・電圧の3点で合否を判断する完全ガイド。副業PCのつけっぱなし運用を守る安定性保証の7原則を解説します。推測ASIN・推測URLは不使用。
2026-06-14 ・ 自作の基礎
自作PCの初期不良を見抜く動作確認7ステップ|在宅×副業の組立後72時間検証術
自作PCの初期不良は『返品・RMA期限内のバーンイン(動作確認)』で狩るのが鉄則。組み立て直後の初回POSTからBIOSでのパーツ全認識、MemTest86+によるメモリ検証、CrystalDiskInfoでのSSD健康確認、OCCTでのCPU・電源安定性、FurMark/3DMarkでのGPU負荷、HWiNFOでの常時監視、そして72時間の通常運用バーンインまでを7ステップで体系化。パーツ別の切り分け早見表、在宅×副業フェーズ別の検証プラン3パターン、見極め7原則、ProsCons、よくある質問まで網羅。推測ASIN・推測URLは一切使用しない。